くま笹茶パワーの秘密は「クマザサ多糖体」にあり!
荒涼たる大自然のなか、厳しい風雪に耐えて、なお緑を湛えて繁殖する「熊笹」は、「逞しい生命力」と「素晴らしい繁殖力」があります。 その中で、唯一の北海道及び千島・樺太に産する「えぞ熊ざさ」は、半年に亘る零下20度以下の極寒に耐えて、なお、葉は大きく・厚く・緑濃く,その他の笹とは比較にならない、恐るべき抵抗力とエネルギーを持っています。
こうした熊笹のパワーを、我々現代人も手軽に利用させてもらおうというのが、北海道の健康美茶「えぞ熊ざさ茶」です。北海道産のクマザサの葉100%を使用。北海道産クマザサは昔から「緑の血液」と云われるほど、血液を浄化する働きがあり、難病の予防や治療に力を発揮してきました。また「飲む化粧品」とも云われ、肌に活力を与え、老化を防ぎます。どうぞ、ご家族そろってお召し上がりください。
クマザサ多糖体は細胞膜を丈夫にし、元気を取り戻します!
すべての生物の細胞は、細胞膜を通して栄養や酸素を取り入れ、同時に老廃物や二酸化炭素を排泄します。細胞膜には病原体や有害物質の侵入を防ぐ作用があり、この細胞膜の一番外側を覆っているのが「多糖体」です。細胞膜が弱るとこの多糖体は減少していき、細胞膜としての役割を果たすことが困難となります。日々人間のからだから減少していく多糖体を補うにはどうしたらよいか―――? ここで登場するのが、人間の細胞と非常に親和性の高い「クマザサ多糖体」。多糖体たっぷりの「えぞ熊ざさ茶」をお勧めするのはそういった理由からなのです。
えぞ熊笹にはどんなパワーが?
●繊維質がたっぷり―――「えぞ熊ざさ茶」には植物繊維が100g中19.5g含まれています。激しい腹痛や下痢を起こさず、ほんの少し、腸の動きを活性化させます。
●クロロフィル(葉緑素)―――クロロフィルは別名「緑の血液」とも呼ばれています。悪玉コレステロールを排出する働きがあると言われています。
●アミノ酸―――不可欠アミノ酸がたまご・牛乳の約2倍含まれています。アミノ酸は細胞を活性化させると同時に、細胞分裂を促進する効果があります。
「えぞ熊ざさ茶」はこんな方におすすめ!
●野菜不足で、なおかつ加工食品をよく食べる方へ
加工食品の9割は脂肪分と言われています。そこから訪れる弊害を防ぐのが緑黄野菜です。えぞ熊笹茶には、繊維や葉緑素(クロロフィル)がタップリですから、野菜不足の食生活を送られている方に特におすすめ出来ます。
●眠りの浅い方へ
熟睡できない、すぐ目が覚めてしまうといったお悩みのある方におすすめします。カフェインは含まれていません。
「えぞ熊ざさ茶」のお召し上がり方
(1)200cc〜250ccの水に小スプーン1杯分を入れ、よくかき混ぜてお飲み下さい。
(2)えぞ熊ざさ茶抹茶ミルク―――牛乳に混ぜて、お飲み下さい。
(3)えぞ熊ざさ茶抹茶―――小スプーン1杯分を2〜3回に分け、熱湯を注ぎお召し上がり下さい。
■商品名 えぞ熊ざさパウダー 微粉末エキス60グラム
■原材料 北海道産熊笹 100% 無添加 無着色
■内容量 粉末エキス 60グラム(青汁60杯分)
■左表は財団法人日本食品分析センターによるクマザサ分析結果(100グラム中)
※商品は北海道・エーアールアイ社様より直送されます。他の商品と同梱は出来ませんので、あらかじめご了承ください。

