「ティファロ クマザサクリーム・A」は、敏感肌に悩める女性、カミソリ負けする男性、
肌の弱いお子様にも安心しておすすめできる無着色・無香料の保湿クリームです。
肌荒れを癒し元気づける「クマザサエキス」と、9種類の植物エキスによるうるおい効果は、
乾燥しがちな季節にも強い味方となってくれます。
「ティファロ クマザサクリーム・A」の特徴とは―――
それまでガサガサだった肌が、ティファロ クマザサクリームを毎日使い続けるうちに、いつのまにか自信の持てる肌へと変身して行くのを実感できるでしょう。決してべとつかず、やさしい感触でお肌にうるおいを与え、9種類の植物エキスのはたらきによりお肌を保護し、その中でもクマザサエキス(保湿成分)は、乾燥による肌荒れをしっかり防いでくれます。
※性別、季節を問わず、お顔をはじめ全身にご使用ください。
※とくにお休み前にお使いいただくと、翌朝のお肌はしっとりつやつやです。
※肌の弱いお子様にもおすすめする無着色・無香料の保湿クリームです。

イネ科。ササ属。古くから日常生活の中でも食物の腐敗を防ぐ効果があると、広く知られてきました。またクマザサエキスには抗腫瘍作用、細胞再生化、脱臭作用などの効果もあり、各種アミノ酸をはじめ栄養価の高い多くの成分が含まれています。※詳しくは「クマザサについて」をご参照ください。
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トクサ科。トクサ属。北海道から九州、北半球の暖帯から寒帯にかけて広く分布する夏緑性の多年生シダ植物で、スギナの胞子体がツクシです。スギナエキスには、収れん・保湿作用があり、ヨーロッパでも有用なハーブとして古くから親しまれています。スギナエキスのサポニンは、若々しいお肌や爪、毛髪をつくると言われています。
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キンポウゲ科の植物で、葡萄のツルが由来と言われています。保湿効果、抗炎症作用、余分な皮脂分泌の抑制作用のあることが知られています。タンニン、糖類を含み、お肌に潤いを与え、キメを整え柔軟なお肌を保ちます。
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ウコギ科。ヘデラ属。観葉植物のアイビーとして知られています。サポニン、フラボノイドを含み、保湿効果でお肌の荒れを整えます。
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マメ科の植物で古くから葉などが漢方薬として重宝されています。アミノ酸・糖類を多く含み、保湿効果だけでなくチロシナーゼ活性抑制作用による白肌などの効果も広く知られています。イソフラボン誘導体、サポニンを含み、お肌を保護し保湿してくれます。
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ユリ科。アロエベラの葉または葉汁を乾燥させたものより抽出したものです。多糖体を含み、肌荒れ抑制作用、細胞増殖作用、熱創傷治癒効果、コラーゲン形成促進作用、抗炎症作用のほか、高い保湿性でお肌を乾燥から守ります。
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バラ科。落葉低木で本州以南の山地に自生。タンニン、フラボン配糖体を含んでいます。消炎作用、収れん作用があり、肌荒れを防いでキメを引き締める効果があります。
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必須アミノ酸をはじめとするたんぱく質、βーカロチン、ビタミンB群、ミネラルなどが豊富に含まれており、保湿作用や皮膚細胞を活性化する働きがあります。弾力性のあるみずみずしい肌を保ちます。
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ヒバマタ科。褐藻類の一種ヒバマタから得られたエキスで、コラーゲン再生促進作用が言われています。アミノ酸・ビタミン・ミネラルを含み肌をしっとりなめらかに整えます。
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「ティファロ クマザサクリーム・A」 内容物と諸注意
■保湿成分
クマザサエキス、アロエベラエキス、クレマティスエキス、 <エモリエント剤>オリーブ油、ヒマワリ油
■成分(内容量:50グラム)
水、BG、セテアリルアルコール、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、ミリスチン酸オクチルドデシル、PEG-20ソルビタンココエート、ヒマワリ油、オリーブ油、ジメチコン、ポリソルベート60、ヒバマタエキス、クレマティスエキス、シモツケソウエキス、スギナエキス、セイヨウキズタエキス、アロエベラエキス‐1、カッコンエキス、クロレラエキス、クマザサエキス、水添レシチン、セリン、グリチルリチン酸2K、水酸化K、トコフェロール、エタノール、ビサボローズ、メチルパラベン
■ご使用方法
適量を手にとりお肌に塗布して下さい。
■保管および取り扱い上の注意
使用後は必ずキャップをしめて下さい。乳幼児の手の届かないところに保管してください。 極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないで下さい。
一度開封した化粧品を長期間放置後に再使用することはお避け下さい。 保管状況により褐変する場合がありますが品質上問題ありません。
■ご使用上の注意
化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合、使用を中止して下さい。 そのまま化粧品の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激等の異常があらわれた場合。使用したお肌に直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
※傷やはれもの、しっしん等異常がある部位にはお使いにならないで下さい。



